マエダ薬品商事でタグ「セラミド2」が付けられているもの
お肌を潤わせて守る:セラミド
角質層で、レンガのように並んだ角質細胞のすきまを埋める物質が「細胞間脂質」。
この細胞間脂質の主成分であるセラミドは、角質層のうるおいを守るとともに、外部からの刺激や細菌の侵入を防ぐ“バリア”を作る重要な働きをしています。
不足すると、お肌の潤いが奪われ、バリア機能も低下するため、非常に不安定な肌状態になってしまいます。

セラミドは現在7種類(1~7)が知られており、この中でもっとも肌なじみがよいものが、セラミド2。ほかのセラミドは塗っても肌表面にとどまるか角質層
のごく浅いところにしか浸透しません。一方、セラミド2(特許成分)は角質層の奥まで浸透し、長時間の潤いをキープできます。
またどの成分においてもそうなのですが、「天然型(=光学活性型)」が優れています。
セラピエルには天然型セラミド2(特許成分)が配合され、お肌を強力に潤わせます。

またどの成分においてもそうなのですが、「天然型(=光学活性型)」が優れています。
セラピエルには天然型セラミド2(特許成分)が配合され、お肌を強力に潤わせます。
